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no.441 社会人総評
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4月 
暇。これが社会人か…微妙かも
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8月 
うほ、5案件もやってるやないの!忙し!朝3時帰りが日常。でもやりがいも感じる。
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12月 
どっひゃー退屈だった11月が嘘のように年末にどかっときた。仕事の意味をしっかりとかみ締めれた時期。



さて今年も残すところ後、二日。私はこの時間まで企画書を作っていました。
今年を振り返ってみても忙しいことと新しいことの雨霰。振り返る意味などあまりありません。
今年はたくさんの経験と最高の人たちの出会いがあり、満足です。
来年は今の仕事でたくさんの人を楽しませれるようなことができたらと思います。

少し仕事がわかってくると意外と面白い。ハマルやつは自分は社会に飼いならされたコマに過ぎないと思うだろうけど、ようは思考する頭がいかにクリエイティブかで小さな仕事でもその意味が大きく変わってくることを知りました。

大きいことは小さいことの地道な積み重ねで開花するもので
偶発的に大爆発したなんて、ただの運です。宝くじです。
そんな低確率に一生を捧げるくらいなら日々の小さな出来事に全力を注ぐべきだと思う。
こんな結論です。
それでは退社。いざさらば。
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by nanook_mdfc5 | 2006-12-29 03:52
no.440 会社にてビール及び風邪
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頭がガンガンします。
なんだかやる気が出なくて会社におります。
もう僕の事業部は一人です。
今日は仕事納め。皆、さっさと飲み会にかりでてます。

あー飲みたいなー
と思ったのでうちのチームにある冷蔵庫を開けると一番絞り!!
こりゃ絞るしかない!!
ってことでオフィスで酒盛り。
同期の堤君は、意味もわからず3本もあけて爆睡してます。

さて、しっかり伝わるように会ったことも話したこともない人を想定して企画書を仕上げます。
明日はおいら京都上陸&年越しまで酒盛り夜更かし週間です。

風邪気味です。
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by nanook_mdfc5 | 2006-12-28 23:24
no.439 「考える喜び」
情熱大陸エクストラを見ながら外の雨音に耳を傾ける。
瞼は少し重い。でも今日はまだ寝たくない。なんでだろう。

「正解の喜びより、考える喜び」

TVから聴こえてきた言葉にぐぐっと惹き付けられる。
仕事も人生も色々なところで「正解・答え」を求められる。
どれも「正解」だし、「不正解」でもある。まー答えはありはしないんだろう。
今日もたくさんの「正解・答え」を求められた。答えが分からなくてグゥとうなった。
たった2時間の苦悩。まるで6時間くらいに感じた。

結果、その企画はずばっと通った。普通は頷かない代理店が「良いね!」と喜んだのだそう。
苦悩が快感に変わる。
でも、苦しいんじゃなくて、これは「考える喜び」なんだ!と気付かされた。

近くで雷が落ちる。
真っ黒な窓が白く光る。
近くに落ちたのかスグに音が届く。

情熱大陸で使われている音楽は全て坂本龍一によるものだ。
しかも様々なアルバムから、良いところをごっそりとだ。

そういえば会社から帰る途中、知らぬ番号から電話が鳴る。
相手は小・中学校の同級生だ。喋り方がうちの社長にそっくりだった。そして、そいつは社長になることが確定している男だ。そうか、そういう人間が社長肌なんだなーと唸っていた。
元気でいつ話し手も昔のまんまでいっつも笑顔。苦しい顔をしない。

社長になろうって気はないけど、最近人間力を高めたい欲求がある。
もっと色んな物を知りたいと思うんだね。今まで興味がなかったところに手を伸ばす。
いやがっていたことを日常的に行う。みたいな。

ある目標とするAさんがいたとする。
その人になるにはAさんがやったことを全てする。そうするとAさんに到達できる、満足して前を見るとAさんはさらに同じ距離を進んでいる。
あれ?である。
つまり、Aさんを目標とするならAさん以上を日常とするのだ。
目標が高ければ高いほど日常は激化間違いなし。
さーがんばろ。最近気付いたことは相当、未来は自分の手に左右されるし、自由だ。
明日に仕事をやめようが明日に企画を100考えようが全て自分の決断で決めれるのだ。

今まで縛られていて嫌々だったのが、全て自分の自由なのだ。それに今頃気付きました。
こんな素晴らしいことはないじゃないの。しかも今日は「考える喜び」に気付けたし、明日からおもしろくなりそうだ。

さー寝ます。
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by nanook_mdfc5 | 2006-12-27 01:01
no.438 クリスマスイブと大仏
この土日。両親と弟と鎌倉に行ってまいりました。
クリスマスイブにはイルミネーションキラキラ…ツリーはテッカテカ…なんて流れではなく「大仏」と「うな重」というアンチ欧米文化を炸裂させました。
さすが、松倉家。

写真とりまくったので近いうちにアップします。
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by nanook_mdfc5 | 2006-12-24 18:31
no.437 誰もが誰かの
部屋が凍てつく寒さだよ。
京都での自分の部屋を思い出す。
いっつもパスタとうどんを食べてた。ほとんどの栄養を憩で摂取して、全ての体力を友達とのバカ遊びに注ぎ、疲れて寝た。
不確定な未来といつかは終わる自由のしっぽが見えたときは、何かおもしろ過ぎた小説の終わりを思わせたな。

家を出て5年?もうそんなに経つのか…早いもんだね。
なんで昔のことを思い出してるかっていうと今、トッポを食べてるから。本当に365日食べたんじゃないかって量を喰った。ボクの家の近くのコンビニは他のコンビニよりトッポの入荷量が多かったくらいだ。

そういえばこの前、家に帰る途中で猫を轢きかけた。
それがまるまると太った猫で草むらから飛び出してくるや、
ボクと目があいビビってまた逃げ出そうとすんの。
その挙動が遅くて、もちろんボクはブレーキをかけてポテッポテの身体を振らして逃げる猫を見送った。
少し茶色っぽい太ったそいつを見て、我が家の初代ジャム(犬)を思い出し、のそのそ動く愛犬ジャムを想い描いて家路をたどった。

一人暮らしと言えども逆に人との距離を強く感じ
人の温もりをしっかりと知り
5年も過ごした一人での生活は、逆に一人でいることの方が少なかった。
出会う人全てに温もりをもらったし、笑いももらった、元気も何もかも。
誰かがかけた時に初めて孤独を知った。
そう。今日はそれを思ったんだ。孤独。

孤独を知ったのって、誰か大事な人を失った時だと思う。
ボクが初めて孤独を知ったのは中学のとき。バスケ部の顧問が急に亡くなった、あの日、あの瞬間だ。
自分がひとりぼっちなことを『孤独』というんじゃない。
その人に会えないこと。
その人と話せないこと。
そして、その人と笑いあえないこと。
ボクと言う心にぽっかりと失った人の輪郭を残す、その穴が『孤独』だと思った。

その輪郭を残す穴は思い出で埋めるしかないし、その輪郭そのままの型は落ちてもいないし売ってもいない、唯一無二のものだから。

愛犬が死んだ日の夜もぽっかりと穴をあけて孤独から涙が溢れ出た。
夢の中。実家の庭で舌を出してこっちを見ているジャムが、梅の木の下でどんどん空気に溶けていく。最後に「わん」と鳴いてシッポを振ったままジャムは消えた。梅の花がチラチラ降って目が覚めた時にジャムの形をした心の穴はすっぽりと思い出で埋まっていた。もう涙も流れなかった。

だから、誰かが誰かの孤独であるんだと思う。
あんたがいなくなれば誰かに必ずあんたというなの孤独の穴が残る。
誰もが誰かと繋がっていて笑いや安心、温もり、時には怒りや苦しみを与えあって日々を生きる。
だから、ボクらは誰かの安心であり、
幸せであり、
友であり、
笑顔であり、
涙である。
ボクも誰かの孤独であるのかーとゆずはちみつを飲みながら、ぼけぇとしている。
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by nanook_mdfc5 | 2006-12-22 00:34
no.436 日常の隙間から
ホームで駅広告を眺めている。どうでもいい、僕にとって何の価値もない広告だ。
今日は半休をとって4時頃から街に繰り出そうとしている。街はクリスマス前の輝きでまぶしいくらいだろう。そんなことをぼんやり視界も定まらないまま考えている。

ふと目の前の男性が、まだまだ列車の来ないホームに飛び降りた。
砂利に着地する音。がりぃ。
あっけにとられている僕と大衆を後目に一瞥もせず逆方向に歩き出す。まるで昔の映画の様に。まるでそちらに行くことを昔から決めていたかの様に。
ケツのポケットからタバコを出す仕草、ふと顎の辺りが覗かれてヒゲを蓄えていることがボクの目でも確認出来た。一度、立ち止まりタバコに火をつける。ちらっと空を眺めて何かを見つめたと思いきや、また歩き出し、駅員さんは気付かないまま彼は視界から消えた。

しばらくすると山手線全線が不通となる。駅からは警察や駅員が祭りの様に彼の進んだ道を追う。東京の主要ラインを一人のただの普通の男が止める。
ホームのスピーカーからは、まるで実況の様に冷静を装った駅員がアナウンスをならす。
ボクはと言えばホームで友人から借りている本を読み深け、とうとう1冊読み終えた。
人でいっぱいだったホームも時間をおうごとに人の数が減り、無人に近いレベルに達する、この東京でだ。

ただ。
ボクがこの路線から外れなかった理由がある。

見えていたんだ。
その形をTVや映画、漫画や写真、インターネット。当たり前のようにメディアの波に乗っていて決して当たり前のようにリアルにないもの。
彼がタバコをとろうとした瞬間に見えたソレは、黒いおもちゃのように見えたけど意味もなく線路を逆走し、タバコを吸う彼の背中をみると嫌にそれが本物としか見えないでいた。

ジーンズと自分の間に滑らせるかの様に入っていた。

線路に飛び降りる人=自殺志願者
だろうと思う。ソレ以外に線路に降りるのなんて駅員さんか、なにかの修理をする人だろう。
どこかで彼が死のうとしていることが感じられた。そして止めても無駄なこともわかっていた。
東京が冷たいと言うわけでもなく、『誰も彼の決意を止めることが出来なかった』のだ。

空からは複数のヘリコプターがバタバタと大きな音を立てている。東京では見たこともないくらいの低空飛行でボクの駅を過ぎ去った。

アナウンスが知らせる。『レスキュー隊が出動しました。』
アナウンスが知らせる。『犯人が駅線路内に逃亡したもよう、警察が取り押さえに向かっている最中、けが人が出たもようです。』

イヤホンを付けてゲームに明け暮れるボクより年上の人は、この事実を知らない。
隣のカップルが「死ぬなら人の迷惑にならないように死ねよな」とことばを交わす。
普段はそう思っていたけど、ここにきてその言葉は非常に重たく冷たい一言だった。

隣でワンセグ携帯を見ているおじさんが、「あ」と言葉をこぼす。
ワンセグでは少しざらついた画像だが線路内で警察官に囲まれた、あの男が銃を持って囲まれている。
さっきのヘリコプターからの撮影か?随分、ぶれる画面を周りの見知らぬ人たちで共有する。

さっき見えた、タバコを吸う仕草の時に見えてしまった凶器。狂気。
警察に向けるでもなく、ただぶらんとぶら下げている。
またポケットをあさってタバコを出す。あの時と同じ仕草で火をつける。
ただ違うのは右手に持っている狂気のみ。

その瞬間は一瞬でワンセグを魅入る複数人の人々も同じ体験をしたはずだ。
タバコに火をつけた後、彼がちらっと空を見たのだ。
奇しくもそこにはヘリコプターがあって、奇しくもそこにはカメラマンがいて、奇しくも彼を見送ったボクらがその小さい画面を魅入る様に見つめていた。
顎にはヒゲがあって、真っすぐな目線で何かをこぼす様にふと笑った。


「あー死んでもたー」


びくっと!振り返るとさっきまでゲームをしていた人が、悔しそうにゲーム機に話しかけている。
イヤホンをしているせいで自分の声のでかさに気付いていない。
また視界を戻すとさっきまで一緒に彼を見守っていた人はいない。
ホームもがらんとしたまま。駅のアナウンスは無事に山手線が復旧したことを告げる。

『男は怪我を負っているようですが、無事に保護されました。』
そのアナウンスで目が覚めた。
手には漫画。最後の方だ。
鉄砲とタバコを吸う男の絵がそこにはあった。
時計を見ると電車に乗って40分がたっていた。
まだ電車は動いていない。プシューとおもちゃみたいな音を立てて扉が閉まる。

「大変、ご迷惑をおかけしました。男性は怪我を負っているようですが無事に保護されました。ただいまより、山手線を復旧致します。」
現実と夢と漫画のイメージのmixに溺れた。半休とったのに山手線に合計で1時間もいる奇妙な運命と奇妙な夢だった。
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by nanook_mdfc5 | 2006-12-21 00:39
no.435 終わってる人。
子供が十字路で轢かれた。
久々に仕事を速く追え帰宅している途中、スーパーから出た瞬間に1台の高級車が子供を跳ねる。カーブだったためスピードは出ていないのが幸いして打撲程度だろうけど救急車を呼んでいた。

僕も心配になって近寄る。高級車から降りてきたのは野村のサッ●ーみたいな鋼鉄の化粧をまとったおばさんだった。
慌てて近寄るや…

「誰かこの子が飛び出したのを証明して!!」

って叫びやがんの。そこに集まる人たち全員が凍り付いた。
まずは子供の心配じゃネーのか。おばさん。
焦りむき出しのおばさんは、その人の本能をむき出しにした一言だった。

しばらくして警察がきた。その時もずっと自分は悪くないことを主張し続けていた。

醜い。

外見もさることながら魂が汚れてる。それが顔に出てんだろな。
終わってると思った。高級車乗り回して何を手に入れたんだろうなアイツは。
子供が救急車で運ばれるのを待って、その場をさった。

帰路はずーっと気分の悪いまま。
あーいうもんなんかな人間って。
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by nanook_mdfc5 | 2006-12-19 21:56
no.434 Leaving | Midori Hirano
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日曜日。
京都は四条烏丸のshinbiに僕はいた。
店内のCDや文庫に夢中になっていると背中で単音だけの、でも透き通っていて凛とした音色が聴こえて振り向いた。
地面からは深緑の生き生きとした苔が地面を覆い、店内の隅から真っすぐと空を目指そうとする生まれたての木々が、異常な速度で可愛らしくも急成長しているところだった。
鳥はその木々に実る果実を狙い空を仰ぐ。

いつしか美しい鍵盤の音色にバイオリンのすーっと真っすぐな音が絡まりあう。
さっきまでいたはずのそこは深い森の奥。
頭の上でウッドベースの太く全てを許すような優しい音が世界を覆うと女性のいつでも止めることの出来そうな弱々しい声。その弱さを代償に誰でも足を止めてしまうような嘘のない声を彼女は持っていた。

生まれたてだったはずの緑は広すぎるはずだった空を半分も隠すほどに成長し、その隙間から太陽の光が真っすぐと地面を照らす。
そこには小さな芽。生まれた瞬間の芽。誰もが否定の出来ない命が生まれている。
それは風が吹いて周りの生き物が朽ち果て地面の栄養となり、日の光がその命を燃やし木々を飛び回る鳥たちが小さな実を地面に落とす。全ての偶然と必然がものの数秒で展開して、僕の脳味噌がイメージの境界線を越えたとき、僕は京都の四条烏丸のshinbiでただ突っ立っていた。ただその音は振り向いた後ろ側に広がる世界から生み出されたものではなく、スピーカーから流れる音。

京都に在住するMidori Hiranoの新作『Lush Rush』というアルバムだった。
彼女の紡ぐ(作るではなく、彼女の音は『紡ぐ』に近い)音は、ボクらがもう気付きもしない頃に忘れてきてしまった生き物としての、とても根源的な音を持っている。
何か、昔に自分が持っていたはずのものだと分かっても思い出せない位、極めて0に近いところに揺らめいている音。

その音は月の満ち欠けでもあり、台風であり、空風であり、落ち葉であり、新緑であり、赤子の泣き声であり、木々が朽ちる音であり、地面を突き破る芽の音であり、鳥の羽ばたきであり、意味も分からず走り続けた足音であり、忘れられた音楽室の鍵盤の一押しであり、おばあちゃんの涙であり、おじいちゃんの笑顔であり、あの人の死であり、あの子の誕生だ。

曖昧で確定的で弱く儚い。とても人間的な音。動物としての音。生きる音。
これがこのCDを聴いて僕が見た世界の断片だ。
音楽は物語であり、瞬間だ。過去であり、未来。
おそらくは全てだろう。そんな僕の見た世界を少しでも感じてもらえたらいいな。
是非、この人に会って話を聞きたい。
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by nanook_mdfc5 | 2006-12-19 00:31
Ryuichi Sakamoto + Satoshi Tomiie - Tong Poo (Live 1992)
しびれる!!


http://www.youtube.com/watch?v=HY1o5newBb4
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by nanook_mdfc5 | 2006-12-17 23:46
少し早いけど…

サンタからプレゼントもらいました!

f.a.tのgrassです。
プロトタイプをキョウトデザイナーズブロックで企画した『シンク・アウト・ラウド展』で使わせてもらったのが始まりです。ミラノサローネでの展示から数年たって待望のプロダクト化です!

超うれしい~笑顔で爆睡します。あとはニンテンドウDSだけです。
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by nanook_mdfc5 | 2006-12-17 23:39