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no.508 幻想を漂う
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今日はアイデア出しと空を見つめて幻想に漂う1日。

ふらふらと
考える。

強迫観念に迫られたって良いアイデアはだせない。

そうそう今日会社に三冊の本が届いた。
読む本がなかったのでがばっと購入。
全て後藤繁雄著。

「TRANS-PARENCE」
「独特対談」
「太陽は笑っている」

締めて2000円!!やす!!
全部買ったら8000円くらいします。
また本の虫になること必須。
寝不足必須。


さてさて、
帰宅して1時になるところ。
あと1時間くらい仕事して寝ます。

最近、「プロ」という意識を強く感じます。
新卒が入ってきて、どうにも悪い意味で「学生」だな、と思う。
そこから1年の月日がったったボクらが意識するのは今の仕事において「プロフェッショナル」であること。

相手に笑顔で「いいね!この企画!」と頷かせてあげるのがボクの仕事のひとつ。
そして、その企画がクライアントに有益であることももちろんだが、その企画を体感した人が笑顔で納得してもらうことが「プロ」として必須なのだ。

適当に仕事をこなす5年と隙間を与えないくらい詰め込んだ5年は、
相当違うと思います。パンパンにつめこんだります。
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by nanook_mdfc5 | 2007-05-22 00:43 | 日記
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